インパクトあるウェブサイトを作るためにタイトが使った3つの手法

インパクトあるウェブサイトを作るためにタイトが使った3つの手法

1.アニメーション

最近、当社のデザイナーではやっているのが、ホームページでのちょっとしたアニメーションの作成です。
昨年完成したホームプラス様の時は、TOPページからしっかりアニメーション、初めて来た方へのインパクトを与えることに成功しておりますが、後藤博多人形様のサイトでは、はじめから映像でまずインパクトを。その後、スクロールするたびに表示される画像で、デザインの動きを多用しています。



動くデザインといえば、ひと昔前はフラッシュを多用していました。
見た目はいいのですが、その当時の回線が細く、表示するまでに一苦労。また、セキュリティ的な面から見ても、淘汰されていくという、アニメーションと離れたデザインになっていきました。



1
http://f-homeplus.com/

2
http://www.hakata-doll.co.jp/



今は、別の手法としてJavascript、jQueryを使って、アニメーションを実現しています。
映像も取り入れることが出てきました。
ホームページに入ったらまず映像が流れる、なんてホームページも増えています。



2.映像コンテンツ

当社グループのスマイル検索隊が開始したストリートビューのランディングページでも、大胆な手法をとっています。



3
http://smaken.jp/streetview/

はじめに流れる映像は、当社の”元ミュージシャン”の社員が担当。
「ルールに沿って映像を作るのは初めて。」と言ってましたが、間のとり方はばっちり。
映像を作っていたとは聞いてましたが、いい作品ができたと思ってますよ。



3.Googleストリートビュー

さらにストリートビューを初めてページに埋め込みました。
Googleストリートビュー(屋内版)の登録からホームページへの埋め込みまで、当社で問題なくできるようになりました。
Googleストリートビュー(屋内版)の登録からホームページへの埋め込みまで、当社で問題なくできるようになりました。



大事なことなので2回書きました。



Googleストリートビュー(屋内版)の登録からホームページへの埋め込みまで、当社で問題なくできるようになりました。



これ、とても強烈なことです。



Googleストリートビュー(屋内版)は、おそらくこれからスタンダードになります。
他のお店との差別を図るなら、早めの登録がいいでしょう。



実は、ここには書けない、タイトでは紹介できない実績もあります。
これからくるであろう、動的なコンテンツ作りにもっともっと、対応していかないとですね。